スクリーンセーバーとは:screen saver - IT用語辞典・Web制作用語集

スクリーンセーバー:screen saver

スクリーンセーバーとは:screen saver

パソコン[PC]、コンピューターの機能、操作関連のIT用語集です。意味はもちろん英語表記や略なども掲載しておりWebサイト制作やSEO対策、IT関連の知識拡充に最適なIT用語辞典です(Web制作会社.com提供)。

 スクリーンセーバー[screen saver]とはディスプレイの焼き付き現象を防ぐためのプログラムのこと。

 焼き付きとは、プラズマディスプレイなどで同じ画面を長時間表示することで、ディスプレイの発光剤が変質して画面に模様が残る現象。スクリーンセーバーは同じ画面が表示されることで起きる焼き付き現象を防ぐため、一定時間何も入力がないと画面表示を自動的に別の画像に切り替える機能。また、省電力化のためディスプレイの電源をスクリーンセーバーで落とすユーザーが増えている。近ごろ、企業・法人ユーザーにはセキュリティ対策のためにパスワード付きのスクリーンセーバーが積極的に用いられている。


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パソコン[PC] コンピューター関連の機能 操作の画像 - Web制作会社.com

パソコン[PC] コンピューター関連の機能 操作

パソコン[PC]、コンピューターの機能、操作関連のIT用語集です。今や人々の生活に欠かせなくなったIT。

ここでは、そのITに関連する製品やサービスの機能や操作の中で、ここでは特にパソコン[PC]などのコンピューター機器に関連するアンフォーマット[unformat]やインプット[input]等の機能やかな入力[Kana letter input]やキャプチャー[capture]等の操作まで、パソコン[PC]などのコンピューター機器の機能や操作に関連するIT用語を紹介・解説します。

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